ウィンチケットの招待コードは現在「停止中」最大にトクする登録方法まとめ!
こんにちは。競輪予想サイト解体新書の「近藤 宗康」だ。
今回は、ウィンチケットの招待コードについての最新情報から、いま最もおトクにウィンチケットを登録する方法など詳しく紹介していく。

ウィンチケットに登録すると、初回登録時には特典としてポイントが付与される。
招待コードはその初回登録の特典とは別で、登録時に招待されたコードを入力するとプラスでポイントが付与されるツールのようなものだ。
そして招待コードから発生するポイントは、コードを入力する招待された側だけでなく招待した側にも付与される。
ウィンチケット運営側は登録者数を増やすための最高のツールとして使えるし、すでに利用している招待する側もはじめて使う招待される側にとってもウィンウィンなシステムだ。
その招待コードのシステムだが、2025年4月30日を最後にその招待コードシステムは停止、招待によって付与されるポイントは無くなっている。
ウィンチケットにこれから登録しようとしている人の中には「なんか損した気分だな」と思う人もいるだろう。
ただ安心していい。
ウィンチケットをおトクに利用する方法は、招待コードだけではない。
プロモーションコードやその他ポイントサイトなどの登録経路などでおトクに利用する方法は存在する。
それだけでなく、当時は招待コードに注目が集まっていたからこそ見れていなかった他の特典や登録方法のほうが、招待コードで登録した時よりも断然おトクに使い始められるケースも。
そこで今回は、ウィンチケットの招待コードのシステムが現在停止されてる現状から、ウィンチケットを使い始めるならなにが最もおトクかを紹介していく。
| この記事で わかること |
|---|
| また再開する可能性はゼロじゃない! ウィンチケットの招待コードは停止状態 |
| ウィンチケットを使い始めるまえにチェック! いまだからこそのおトクな情報 |
| まさに裏技級! 知る人ぞ知るウィンチケットの登録経路 |
| 招待コードで登録できなかったのは 実はラッキーだったかも! 怪しかった、招待コードが SNSや掲示板で拡散された理由 |
登録しようと思ったときに最もおトクに使えるように最新のキャンペーン情報なども記載しているし、変更などがあれば都度更新をしていく予定だ。
ぜひ最後まで見て、ウィンチケットをおトクに利用してくれ!
目次
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2026年現在、招待コードは停止中で使えない
改めて、ウィンチケットの招待コードを使っておトクに使い始めようと思っていた人には嬉しくない最新情報。
現在、ウィンチケットの招待コードは停止している。
これは単なる一時的な不具合や期間限定休止ではなく、仕様として招待コード入力によるポイント付与が発生しない状態になっったということだ。
停止したタイミングは2025年4月30日。
その時に開催していたキャンペーン「ラスト感謝祭」が終わったあとで、招待コードの入力画面もアプリ上から消えた。
また、公式側から「再開時期」についての告知は出ておらず、現状では招待コード制度の再開は未定だ。
もともとおトクに使い始められる方法が招待コードだけではなかったとしても、1つのおトクな情報がなくなった。
そこでここからは、招待コードというおトクに使えるツールがなくなったいま最大限おトクにウィンチケットを使い始めるための情報をはなしていく。
今使えるのは新規登録キャンペーンとプロモーションコード
招待コードは停止しているが、ウィンチケットをおトクに始めるための手段自体は残っている。
いま実際に動いている特典は以下の2つだ。
- 新規登録キャンペーン
- プロモーションコード
これらは同じようで性質はことなり、併用できたりもする。
最適な方法を選択できるように、それぞれ別々で紹介していく。
新規登録キャンペーン
ウィンチケットは現在、新規登録と本人確認だけで「1,000円分の投票ポイント」が付与される仕組みになっている。
登録手順に従って登録すればよいだけで、何かしらコードを入力したりする必要はない。
ネットやSNSを見ていると少し勘違いしている人もいるらしかったので補足として書いておくが、招待コードがなくなったことで登録の特典が全損したわけではない。
招待コードが生きていた時代は「新規登録1,000円 + 招待コード◯円」という仕組みだっただけ。
初回1,000円はそのままいまも残っている。
キャンペーンや登録経路を確保していくとさらにおトクに利用を始められるという仕組みだ。
プロモーションコード
プロモーションコードは、ウィンチケットが期間を区切って行うキャンペーンで配布される特典コードのことだ。
対象期間中に登録してコードを入力すると、WINTICKETポイントだけでなく、PayPayやPontaなどの外部ポイントが付くキャンペーンもあったりする。
招待コードと違って紹介は不要で、条件を満たした人全員に特典が付く仕組みだ。
実際に過去には次のようなプロモーションが動いていた。
| キャンペーン名 | 期間 | 還元内容 | 条件 | 配布元 |
|---|---|---|---|---|
| PayPay 連携キャンペーン |
2025年 2月17日〜3月1日 |
PayPayポイント+ WINTICKETポイント |
新規登録+本人確認+ PayPay連携+コード入力 |
PayPay |
| PayPay 連携キャンペーン(第2弾) |
2025年11月頃 | PayPayポイント+ WINTICKETポイント |
新規登録+PayPay連携+ コード入力 |
PayPay |
| Ponta 連携キャンペーン |
2025年末頃 | Pontaポイント+ WINTICKETポイント |
新規登録+本人確認+ Ponta連携+コード入力 |
Ponta |
| 地域コラボ (東海) |
2024年後半〜 2025年初旬 |
WINTICKET ポイント |
新規登録+コード入力 | WINTICKET |
| まとめて 登録キャンペーン |
2025年10月頃 | WINTICKET ポイント |
新規登録+コード入力 | SoftBank (連携企画) |
見てもらうと分かる通り、プロモーションは基本的に常に動いているわけではなく、企業やサービスとのタイアップが動いたときに発行される。
そして現在はプロモーションは開催していない。
プロモーションやイベントが始まり次第でまた最新情報を追記していく。
情報を逃さないために
1つ注意点として、ウィンチケット側のキャンペーンページ、アプリ内バナー、そして提携先サービス側の告知から動くことが多く、一般ユーザーは目にしにくかったりする。
実際、ネットやSNSでは「知らないままプロモーションやイベントが終了していた」という声も見られた。
本記事では最新情報は追って記載していくが、追って記載するまでにラグはあるかもしれない。
できるだけ最新情報を逃さないために、本記事とウィンチケット公式サイトのブクマは忘れないようにしておこう。
競輪予想サイト解体新書 近藤 宗康
キャンペーンなどと併用でまさに裏技級!もっともおトクな登録経路
招待コードが停止したあと、ウィンチケットで本当に得できる入口は一つだけだった。
それは「どこから登録するか」だ。
2026年現在、最も還元が大きい入口は、アプリを直接入れるのではなく「ポイントサイト経由」で入る方法になっている。
ポイントサイト経由の入口では、ウィンチケット側の新規登録1,000円分に加えて、媒体側から1,000〜1,800円相当が付くこともあり、実際に2026年1月時点でもいくつかの媒体で案件がある。
いま実際に動いている案件例は以下の通りだ。
| 媒体 | 報酬(円相当) | 条件 | 備考 |
|---|---|---|---|
| モッピー(iOS) | 約1,820円相当 | 新規登録+年齢確認+ 初回投票 |
媒体比較で 2026年時点の最高 |
| ECナビ (Android) |
約1,365円相当 | 新規登録+年齢確認+ 初回投票 |
iOSよりやや低め |
| ポイントインカム 他 |
1,000〜 1,500円 相当 |
新規登録+年齢確認+ 投票 |
媒体ごとに単価差あり |
| A8.net セルフバック |
(非公開) | セルフバック申込 | ポイントサイト より高い場合あり |
この入口たちはウィンチケットのアプリ内には一切案内されず、App StoreやGoogle Playから直接入ったユーザーには報酬が発生しない。
同じ新規登録でも入口だけで数千円も差が出るケースもあるくらいだ。
さらに、過去ポイントサイトからの報酬に加えて、外部キャンペーンが同時に動いていた時期はこんなことも。
- ポイントサイト報酬
(1,000〜3,400円)
+
WINTICKET新規1,000円相当
+
外部タイアップ
(PayPay / Pontaなど1,000〜3,000円)
2024〜2025年のことだが、招待コード全盛期の付与(1,000〜3,000円相当)よりも圧倒的に上だった。
招待コード時代よりトクだったのは、制度をかいくぐったからではない。
入口がバラバラに存在していて、それぞれ別の報酬源を持っていたからだ。
実際に動いていた外部キャンペーンを並べると一目でわかる。
| キャンペーン名 | 期間 | 最大付与 | 条件 |
|---|---|---|---|
| PayPay× WINTICKET |
2025年11月1日〜 11月30日 |
2,000pt相当 | 新規登録+本人確認+ PayPay連携+コード |
| Ponta× WINTICKET |
2025年12月1日〜 2026年1月5日 |
3,500pt相当 | 新規登録+Ponta連携+ コード+的中 |
| SoftBank系 タイアップ |
2025年10月 | 1,500pt相当 | 入口限定+コード入力 |
| iza× WINTICKET |
2025年6月 | 1,500pt相当 | 入口限定+コード入力 |
2024〜2025年のベストケースはこうなっていた。
- ポイントサイト:最大3,400円
- 外部キャンペーン:最大3,500円
- WINTICKET側:1,000円
合計で最大7,900円相当。
まさに裏技級だ。
招待コードが無くなったり併用できないプロモーションもあったりするため、現在ここまでの金額がおトクになるわけではなかったりするが、使い始めるときは入口もしっかり考えておこう。
本当に怪しかった!掲示板・SNSに招待コードが拡散されていた理由と仕組み
招待コードが停止したことで、いまは入口を工夫するほうが得になっているが、これは制度が改善されたからではない。
そもそもで、招待コードが「事故る前に止められた」という背景がある。
というのも、当時の招待コードは制度よりも使われ方のほうが過激になってしまい、最後はSNSと掲示板が主戦場になっていた。
これは招待コードが、招待した側も恩恵を受けられその人数に限界がなく「広く撒けば撒くほど得になる」状態。
X(旧Twitter)、Instagram、5ch、掲示板へと拡散が続いた。
問題が起きたのは、ここに「取引」が混ざり始めたタイミングだ。
実際にあったのが以下のような内容。
- 入力してくれたら〇〇円
- 反映したらPayPayで返します
- アマギフ渡します
このせいで「友達紹介」から「利益取引」に変化。
さらに招待側のポイントは相手が本人確認+投票まで終わらないと付かないため「報酬だけ受け取って逃げる持ち逃げ」まで発生した。
これが「怪しい」と言われた根本の理由だ。
さらに、SNSはフォロワー依存が強いため、より効率が良い掲示板に投稿が集中した。
掲示板なら検索で人が入り、投稿を放置しても踏まれやすい。
結果として、掲示板が招待コードの最適な供給場所になったというわけだ。
制度自体に問題はなかったが、利用するユーザー側が制度を「市場」にしてしまったことで、ウィンチケットの想定を超えた使い方になったことが、招待コードは2025年4月に停止したとも言えるかもしれない。
現在では、招待コード自体が止まり、入口は公式のキャンペーンに一本化されている。
知らない相手のコードを探したり取引したりする必要はないので、いまのほうが安全で使いやすいとも言い換えられるだろう。
再開する可能性と再開時に最大得する方法
ウィンチケットの招待コードは2025年4月で停止したが、再開の可能性がゼロになったわけではない。
過去の事例を見ると、今回のような問題だけではなく、問題が起きるくらい招待制度はユーザー獲得を短期間で加速させる効果が大きい。
競合アプリも一時的なキャンペーンとして復活させたケースも実際にあったりする。
特に新規獲得のコストが上がるタイミングや、競輪アプリ全体で大型レースが続く時期は再開の候補だ。
もし再開された場合、最もトクなのは「制度が再び市場化する前に入ること」。
招待制度は報酬が高いほど拡散が早くなり条件も厳しくなるため、最初のほうがラクでトクになりやすい。
実際、停止前は本人確認や投票が条件に追加され、後半ほど難易度が上がっていったからな。
再開に備えてできることは多くないが、最低限は紹介した「入口」だけ押さえておけば十分だ。
いまは招待コードよりも新規キャンペーンや提携キャンペーンのほうが確実なので、登録時点で損をしないためにはそこを見るほうが早い。
招待制度が再開した場合は、それが上乗せになるが正直それ以上も以下もないしそれに金額がいくらで復活するかもわからない。
過度に期待して待つよりは、次のプロモーションのタイミングなどで登録経路を確認しつつ登録してしまったほうがトクかもしれないということは覚えておこう。
競輪予想の効率を最大化するには
今回紹介した方法でウィンチケットに登録すれば、軍資金にも少し余裕が出てくるだろう。
もしその軍資金を使って勝負をするときにできるだけリスクを抑えつつも勝率を上げていくなら、予想の参考元はもう一度押さえておくべきだ。
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登録も無料で年会費もかからないので、気になったサイトを登録して利用していけば、無理なく実力をつけながらプラス収支を伸ばしていく事ができるだろう。
また、予想の参考元は多ければ多いほど勝率が安定する。
さすがに全部となると予想を見るだけでかなりの時間がかかってしまうので、最初は2サイトくらい押さえておくことがおすすめだ。
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まとめ
今回は、ウィンチケットの招待コードについてまとめてきた。
招待コードは現在停止されているが、他にもおトクに使い始める方法はある。
ウィンチケットを利用する際は、ぜひ試してみてくれ!

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